ソラブログ
コラム
ソラハブ
2026年1月10日
Sora Blog

2025.10.01
ドローンの展示会情報をピックアップしてまとめています。
市場調査、新規事業参入、連携パートナーの模索など、情報収集と新たな出会いの場として情報活用ください。
ソラハブ対談イベント 毎月第4月曜に開催しているイベントのご紹介です
こちらにSORABOTで主催しているセミナー、イベント、出展展示会情報を掲載しています。
ドローンの事業者の生の声が聴ける、対談形式のセミナー
ドローンポートのデモやセミナー など、開催情報をご確認ください。
https://www.sorabot.com/event/
日刊工業新聞社と日本防災産業会議は、「防災・減災によるレジリエンス社会の実現へ」をテーマに、防災産業に関するサービスや製品を一堂に紹介する展示会「防災産業展2026」を開催いたします。
政府の地震調査委員会によると、南海トラフで今後30年以内にマグニチュード8から9の巨大地震が発生する確率は約80%とされています。大規模な震災や気候変動による豪雨災害等で被災した際に、企業や自治体が迅速に対応・復旧するためのBCP(事業継続計画)策定も、日常生活を取り戻すうえで重要とされています。また、2024年1月には能登半島を中心とした最大震度7の地震が発生したことは記憶に新しいですが、大規模な災害に対する意識がさらに高まっています。
ぜひ本展を、防災・減災に関わる製品やソリューションを普及・拡販する機会としてご活用いただければ幸いです。
スマートエネルギーWEEK
2026/3/17~19 @東京ビックサイト
2026/9/9~11 @幕張メッセ
世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電、ゼロエミッション火力などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する展示会です。
ジャパン・エネルギー・サミット
2026/5/26~28 @東京ビックサイト
2026年は、グローバルな対話の一員となり、主要意思決定者と交流し、協業の機会を探り、エネルギー政策、国際的なパートナーシップ、投資枠組み、技術導入に関する市場インサイトを獲得してください。日本のエネルギー目標や、イノベーションにおける地域リーダーシップと歩調を合わせる絶好の機会です。
本展示会は、老朽化する社会インフラ(道路、橋梁、上下水道など)を維持・管理し、再生・点検・補修・長寿命化を図るための先端技術・製品・ソリューションを対象としています。
ドローン関連ビジネスは市場規模拡大中!その市場を捉えた展示会です!
ドローンは、建設、点検、測量、災害調査など幅広い用途で利用され始めており、それに伴い各方面の企業がドローン導入を検討しています。
このような時流を捉えた「ドローン」関連製品・サービスを出展対象とする「ドローン」に特化した日本で数少ないB to Bの専門展示会です。
本展は、建築・土木・不動産業界の課題を解決する最新の製品が一堂に出展する日本最大級の専門展示会です。
建材、住宅設備、リノベーション・リニューアル技術、AI・IoT・DX関連技術、建物の脱炭素化、ビル管理・運用・メンテナンス、建設DX、建設資材、不動産テックなどが世界中から出展し、建築業界の開発・設計・工事・管理・運用分野の専門家が商談を目的に来場します。
スマートエネルギーWEEK
2026/11/18~20 @インテックス大阪
東京開催の「スマートエネルギーWEEK」の成功を受け、「関西でもエネルギー関連の大規模展示会の開催」の要望を多数いただき、2013年より大阪で開催しています。西日本最大のエネルギー総合展として業界に定着しています。
未来技術展2026
2026/5/27~28 @大和ハウス プレミストドーム
この展示会は、道内最大級の建設・土木・建築技術に関する展示会で、2026年は会場を「大和ハウス プレミストドーム(旧:札幌ドーム)」に移して開催されます。
社会インフラの「検査・維持管理・更新」をテーマに、点検技術、補修材料、設備保守、インフラ長寿命化ソリューションなどを紹介する展示会です。
近年、我が国のみならず世界的に地球温暖化の影響による集中豪雨や大型台風によって、地すべり、土石流、洪水やこれらが相まった土砂・洪水氾濫が発生し、未曾有の被害に見舞われている。また、地震や火山噴火によっても大規模かつ複合的な自然災害が頻発しており、人命や財産、生活や経済産業の基盤に対する脅威となっている。
今後も、気候変動や地震、火山噴火に伴う複合自然災害に対するリスクと隣り合わせで暮らす人びとは、これらに適応し共存していく必要があり、これまで培われた技術や経験、教訓を共有するとともに、今後の防災・減災に関する研究及び考察を深め、適切な対応策を積極的に世界へ発信していくことが極めて重要である。このため、「気候変動下における複合自然災害とリスク管理」をテーマに、世界の技術者、研究者、行政関係者等が北海道に集う「環太平洋インタープリベント2026」を開催する。
農業WEEK
2026/5/27~29 @グランメッセk熊本
九州の農業法人とつながるなら九州 農業WEEKに出展!
九州の農家の声に応えて最新の農業ロボットが一同に集結する企画を開催!クボタやヤンマーが参加。
課題を抱える農家が”解決策を求めて”来場!来場者へ向けて貴社製品を強く訴求できる機会となります。
近年、我が国のみならず世界的に地球温暖化の影響による集中豪雨や大型台風によって、地すべり、土石流、洪水やこれらが相まった土砂・洪水氾濫が発生し、未曾有の被害に見舞われている。また、地震や火山噴火によっても大規模かつ複合的な自然災害が頻発しており、人命や財産、生活や経済産業の基盤に対する脅威となっている。
今後も、気候変動や地震、火山噴火に伴う複合自然災害に対するリスクと隣り合わせで暮らす人びとは、これらに適応し共存していく必要があり、これまで培われた技術や経験、教訓を共有するとともに、今後の防災・減災に関する研究及び考察を深め、適切な対応策を積極的に世界へ発信していくことが極めて重要である。このため、「気候変動下における複合自然災害とリスク管理」をテーマに、世界の技術者、研究者、行政関係者等が北海道に集う「環太平洋インタープリベント2026」を開催する。
私たちが安心して住み、働き、観光地としても魅力ある街であるためには社会インフラの老朽化対策や、災害に強い街づくりの発想も求められます。一方、建設現場での慢性的な人員不足などの課題に、建設ラッシュと新型コロナウイルスの流行が加わり開発計画の進行を妨げているのも事実です。本展では「設計・発注・施工・建設・工事」の関係者との商談と情報交流を促すことで、持続可能な社会資本整備、建設業の生産性向上、安全・安心な地域経済の構築を図ります。