
毎月定例のドローンの事業者との対談会第22回
エアロセンス株式会社 開発責任者の 鈴木様 をお招きして対談会を実施
VTOLは特別な技術ではありません。
数kmでは終わらない現場で、必要に迫られて選ばれてきた“ひとつの手段”です。
本対談では、VTOL・マルチコプタードローンの開発責任者の鈴木様を迎え、長距離運用が当たり前になるまでに、開発現場で何が起きていたのかを伺います。
現場要求と技術の間での判断、試行錯誤、そして「簡単ではない」運用を支える考え方。
派手な成功談ではなく、地に足のついた開発と仕事としてのドローンのリアルをお話いただきます。
【イベント概要】
ドローンを使ってどう仕事にするかを考えるコミュニティ ソラハブ
ドローン運用の際の顧問としても活用されています。
ドローンの仕事をしている人たちはどんな考えで仕事をしているか?
ドローンを活用している人たちとつながりたい。
自分がやっていないドローンの業務についてもっと知りたい。
そんな、人に焦点を当てて、学ぶことができるコミュニティーでは、毎月1回、ドローンの事業者さんをお招きして対談をしています。
【開催概要】
・日時 2月24日(火)19:00-20:30
※リアル 18:30より受付開始 / オンライン18:45入室開始
※対談終了後、懇親会(4000円前後)開催予定
※アーカイブはございません。月額メンバーの方に限り過去のアーカイブ提供しております。
・会場 東京都渋谷区渋谷2-22-7 渋谷新生ビル803号室
https://goo.gl/maps/cMaZaiZKZjBPY7ut5
・リアル会場定員 30名
・参加費 3000円/人 ※1週間以内のソラハブお申込者はセミナー参加費相当分のキャッシュバックあり。
【登壇者】
・エアロセンス株式会社 鈴木 康輔 様

東京工業大学理工学部、同大学院集積システム修了。
2002年、ソニー株式会社入社。小型・業務用カメラの設計、業務システムのアーキテクチャ設計に従事し、社内横断の設計活動や講師も務める。
研究開発部門にて無人航空機の研究・事業開発を経て、2015年にエアロセンスを設立。フライトコントローラを含む小型無人航空機・VTOLの開発を統括し、機構・電気・ソフトを横断した設計と実装を推進している。
・奥村英樹

合同会社SORABOT 代表
日本初のレベル3飛行を経験し、物流や災害現場での遠隔目視外環境でのドローン運用を幅広く対応。
自動充電/遠隔操作が可能なドローンポートシステムの提供をする一方で、企業様のドローン導入サポートや、ドローン事業者様のサポートを実施。
Webページ https://www.sorabot.com/
X(旧Twitter)https://twitter.com/SORABOT_okumura
【参加条件】
ドローンの活用に興味がある方
ドローンの産業利用に関わりたい方
ドローンの運用に悩んでいる方
ドローン関連の記事を書いている方・書きたい方
ドローンに興味ある方はどんどんご参加ください
【注意事項】
・対面での参加の方で37度以上の発熱がある方は、参加をご遠慮ください。
・キャンセルされる場合は、 事前にご連絡ください。
・中止の際は、Peatix経由でご連絡差し上げます。決済金額については返金の措置を取らせていただきます。
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●キャンセルポリシー
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・申込者の都合によるキャンセルは、キャンセル料100%発生することがあります。
・懇親会お申込みの方は3日前からキャンセル料が発生します。
